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2020/01/24更新

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PCの容量が残り少ない時に便利!「WizTree」でディスクの占有率を可視化できる!

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こんな悩みありますよね
  • PCのディスクの容量が残り少ない!
  • なにがディスクを圧迫しているのかわからない

こんにちは。

皆さんPCを使っていると、いろんなものをダウンロードしたり、資料が増えたり何かとディスクを圧迫していきますよね。
最近は外付けのハードディスクや、クラウドも充実しているので、データの逃がし先はいっぱいありますよね。

しかし何がディスクを圧迫しているかわからなければ、有効なディスク整理はできません

そんななか「WizTree」というフリーソフトがめちゃめちゃ便利です!

これでPCのディスクをスッキリさせてはいかがでしょうか

WizTreeとは

指定したディスクの利用状況の分析を行えるフリーソフトです。

特徴としては以下です。

ディスク占有率が高いフォルダが一目でわかる


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このように、占有率がバー表示されています。
そして、占有率順でフォルダが並ぶのが大きな特徴です

これで、ディスク容量を圧迫しているフォルダが一目でわかります。

ディスク占有率が高い拡張子が一目でわかる

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拡張子別で占有率順に表示をしてくれます。

私の場合は音楽もやったりするので、そのデータが多いですね。

次には動画より写真が多い様ですね。
この辺も一目でわかります。

ディスク占有率が高いファイルが一目でわかる

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こちらは1ファイルで容量が大きい順に並べて表示してくれます。

これもかなり有効ですね。
1ファイルで大きいものなので、消していいかどうか、移動していいかどうかの判断がつきやすいです。
ディスク容量の整理がはかどりやすいです。

超高速でスキャンが完了する

正直ディスクを全部スキャンすると結構時間がかかると思っていたのですが、2,3秒でスキャンが完了します
ファイルシステムのマスターファイルテーブル(MFT)へダイレクトにアクセスすることで高速に動作するようです。

スキャンに時間がかかっているとやってられないので、これは正直かなりうれしい点ですね。

「WizTree」のインストール方法

以下のサイトからダウンロードしてください。

「WizTree」高速にフォルダーやファイルのディスク占有率を可視化するツール - 窓の杜


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ダウンロードしたexeファイルをダブルクリックし、インストールを進めます。


「OK」ボタンをクリックします。

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「次へ」をクリックします。

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「同意する」をクリックし、「次へ」をクリックします。

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「次へ」をクリックします。

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「次へ」をクリックします。

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「完了」をクリックします。

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これでインストール完了です。

「WizTree」の使い方

使い方を説明するほど難しくはありません。

左上でスキャンしたいドライブを選択します。

その後、スキャンボタンをクリックするだけです。

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結果がずらっと表示されます。
タブ切り替えで「ツリー表示」と「ファイル表示」が切り替えられます。

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ディスク容量圧迫の原因に対する対処方法

ディスク容量を圧迫しているものを見つけたら、対処方法は2パターンだけです。
「削除」「移動」ですね。

削除する

削除は簡単です。

読んで字のごとく、削除するだけですから。
ソフトのファイルだった場合はしっかりとした手順を踏んでアンインストールなどを行いましょう。

ハードディスクに移動させる

ハードディスクにバックアップなどをとることをオススメします。
バックアップを取るときに、容量も大事ですが、転送速度も大事ですのでそのあたりは注意が必要です。

このあたりだと、ある程度安いし、バリエーションも豊富なのでオススメです。

クラウドストレージに移動させる

いまはクラウドにデータを置くというのも主流となっています。

以下のようなサービスがあります。



サービス 無料容量
Dropbox 2GB
OneDrive 5GB
Google Drive 15GB
Amazon Drive 0GB
iCloud Drive 5GB

iCloudなどはiPhoneやMacユーザーにはなじみ深いですね。

oneDriveなんかはOffice365を買うと、なんと容量1TBもついてきます。
私もoneDriveを使って、できる限りフォルダを整理しています。

まとめ

今回はディスクの利用状況の分析を行えるフリーソフト「WinTree」について紹介しました。

割とディスクの整理ってしたいけど時間がないって方多いと思いますが、「WinTree」を使えば、一番圧迫しているものが分かるので、非常に便利ですね。
是非皆さんも使ってみることをオススメします。



「Docker for Windows」のインストール~コンテナ立ち上げまでを実践してみた

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最近よくDockerというワードを聞きますよね。

私も職場で使う必要がだんだん出てきたので、まず「Docker for Windows」をインストールして、コンテナを起動するまでをやろう!
というコンセプトで実践してみようと思います。

Dockerとは 何かなどの解説記事は別で作成しようと思っています。

「Docker for Windows」の必要スペック

「Docker for Windows」では、Hyper-Vという機能を使用します。
Hyper-Vとは仮想化の機能です。

Hyper-Vは、Windows 10の64ビット版 Pro、Enterprise、 Educationで利用できます。

上記のOSではない場合は使用できません。
windows 10 homeからproにアップグレードは1万円ちょいでできるので、がっつり使いたい人はこの際にアップグレードしてもいいかもしれません。

Hyper-Vの有効化

スタートボタンを押して「Windowsの機能」と検索すると、「Windowsの機能の有効化または無効化」が出てくるので起動します。

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「Hyper-V」にチェックを入れてOKボタンをクリックします。

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「Hyper-V」を有効化するためにパソコンを再起動します。

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「Docker for Windows」のインストール


以下のサイトにアクセスします。

Docker Desktop for Mac and Windows | Docker


真ん中のほうの「Download Desktop for Mac and Windows」をクリックします。

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Dockerのログイン画面に来ました。
Dockerのアカウントを作っていないので、Sign Upをクリックして、新しくDockerアカウントを作っていきます。


IDとメールアドレス、Passwordを入力してSign Upします。

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メールが届くので、以下のボタンを押して有効化する。

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有効化が成功します。
その後にログインを実施します。

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ここからはDockerのクイックスタートに沿って実施していきます。

まず「Docker for Windows」のインストールです。

ダウンロードボタンをクリックします。

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ダウンロードしたインストーラをダブルクリックで起動します。

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とりあえず上2項目をチェックし、「OK」ボタンをクリックする。

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完了したら以下の画面になります。

真ん中のボタンをクリックすると、PCが再起動します。

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再起動するとタスクバーから以下のように表示されるので、ログインしておきます。

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Docker起動

さて、さっそくDockerを使用してみましょう。

Hello World

まずは定番のHello Worldですね。

以下のコマンドをpowershell上で実行してみます。

docker run hello-world

上記のコマンドの意味は hello-worldというDockerイメージを実行するという意味です。
ローカルにDockerイメージがないのでDocker Hubからイメージを取得してきて、実行してくれます。

以下が実行結果です。

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無事Hello Worldしてますね。

centosの起動

とりあえずDockerのイメージを作成してみます。

docker create --name "testImage" ubuntu

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現状のコンテナ一覧を表示します。

docker ps -a

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無事にさっき作ったものが表示されていますね。


さて、実際に起動をしてみましょう。

起動して速攻で終了してますが、無事起動できています。

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とりあえず、Dockerのインストールとコンテナの起動は完了です!

まとめ

今回はDockerのインストールからコンテナ起動までを実践してみました。

思ったよりも簡単にできたので一安心です。

とはいえまだ一歩目。
どんどんDockerを使っていきましょう。



Webページで使用しているプラグイン・ツール・Wordpressのテーマなどが分かる!Chrome拡張機能「WhatRuns」の使い方

サムネイル



こんにちは。

他の人のサイトで利用されているプラグインやWordpressのテーマなど、気になる事は無いでしょうか。

私はUIフレームワークや、プラグインなどWebサイトをみると、何を使用しているか気になることが多いです。

そんな人にオススメのChrome拡張機能「WhatRuns」を紹介します。
ウェブサイトを作ったり、ブログを運営している人にとっては非常に便利なツールです。

WhatRunsとは

WhatRunsとは今見ているサイトでどのようなプラグインやツールを使っているか一目でわかるChromeの拡張機能です。

以下のような項目が分かります。

  • フレームワーク
  • 分析ツール
  • Wordpressプラグイン
  • フォント
  • 広告

これによって気になるサイトがどのように作られているのかが分かります。

WhatRunsの導入方法

Chromeで以下のサイトにアクセスします。
WhatRuns - Chrome Web Store

「Chromeに追加」をクリックします。

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Chromeの右上にアイコンが表示されていればオッケーです。

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WhatRunsの使い方

使い方は非常に簡単です。

気になるサイトにアクセスして、右上のアイコンをクリックするだけです。

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いくつか試した結果を見てみましょう。

私がよく見る技術系のサイト「techcrunch」です。
https://jp.techcrunch.com/

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Wordpressを使っているようですね。
テーマなどまでわかります。

PHPを使用していろいろプログラムを書いているようですね。

定番のGoogle Analyticsを使って分析しているみたいですね。

もう一個くらい見てみましょう。

良く見るガジェットサイト「Engadget」です。

https://japanese.engadget.com/


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フォントはメイリオを使っているようです。

アフィリエイトとしてはアマゾンアソシエイトを使っているようですね。

javascriptのグラフ描写ライブラリのD3を使用しているようです。


このようにぱっと見でサイトで使用しているプラグインやツール等が分かります


まとめ

今回はChromeの拡張機能「WhatRuns」を紹介しました。

ウェブサイトを作ったり、ブログを運営している人にとっては非常に便利なツールではないでしょうか。

簡単に導入できて、簡単につかえるので、ぜひ使ってみてください。



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